TAG こんな悩みを解決!

金欠からあなたを救う!? 古今東西の5冊が教えるお金との正しい付き合い方

今回のテーマは「金欠からあなたを救う!? 古今東西の5冊が教えるお金との正しい付き合い方」ということで、ビジネスマン目線、消費者目線、投資家目線など、さまざまな観点からお金の扱い方を考えていこうと思います! 『ビジョナリ…

『大人の心に寄り添う物語』5選

大人は、強くもなんともない。 むしろ、子供より弱い。 大人になるときにあらゆるものを失い、空想世界への行き方を忘れ、子供の頃には見えなかった恐怖に怯えながら、迫り来る現実になすすべもなく襲われる。 そんな大人たちの心に寄…

夏の夜にゾクっとするミステリ・ホラー5選

異例の暑さが続く毎日。夜も寝付けないくらい暑いですね。 そんな夜、暑さを忘れる怖い話はいかがですか。 『マリオネットの罠』/赤川 次郎 雨の夜、人家もまばらな国道沿いの林の中でトラック運転手が殺され、血まみれの若い女性が…

複雑な社会においてどう生きる?自分の解を見つける?羅針盤を持たないまま船出しようとする君たちに送りたい本特輯

ーー人生、ちょっと背伸びしてみない?     世の中はどんどん複雑化していく。正解なんてない世の中だ、なんて言われる。   こんな社会で、「自分にとっての正解」を見つけるのは容易ではない 私にとっての夢って?、正義って?…

「実はわたし、内心めちゃくちゃ考えて込んでます。そんなギャルからこじらせ女子まで、読んでほしい『女性の生き方』参考書」

原始、女性は実に太陽であった。真正の人であった。 今、女性は月である。他に依って生き、他の光によって輝く、病人のやうな青白い顔の月である この言葉が、婦人解放運動の宣言として、平塚らいてうが発行した文芸雑誌「青踏」に掲載…

「特にないです」は、もったいない!新生活が落ち着く6月に、趣味生活を充実させよう。

日本では昔から、6歳の6月6日のお稽古ごとを始めるのが上達の秘訣だと言われています。6歳はとうに過ぎた大人でも、それにあやかってみたいもの。   新生活が落ち着いて、ほっと一息つけそうな予感もする6月。なにか新…

「雨の日にこっそり身につけたい!日本の「粋な」心」

しとしとと新緑に落ちる雨粒をみていると、日本の四季の美しさを感じる。日本特有の美学は風景にまで染み込んでいてるようだ。日本の美学と言えば、江戸で愛された「粋」という言葉がある。「粋な計らい」や「粋がいい」など、どこか憂い…

〜社会で生きるコツは、就活で生き残るコツ〜就活を学ぼう。ただし、就活本以外で

(勝手に決めた)就活の三本柱を、本に学ぶ さて、本連載の最後に、この一週間を総括したいと思う。 情報が錯綜する就活。 「まだ○○社から連絡きてないよなー」 「あー、そうだね(え、俺もう一週間前に来たんだけど。なんなら明日…