キラキラした女性でいるために特集

せっかく生きているのなら、キラキラした女性として生きていたいですよね。そんなあなたの「美」に関する本特集です。

『美女の正体』

美女っていったい何なんでしょうか?私達の心を掴んで離さない「美女」とは、一体何を考え、何を感じ、何が見えているのでしょうか。下村一喜さんの著作『美女の正体』にはその答えがかかれています。自分は美女だって方も、そうでない方もためになる一冊です。

あなたって悩みなんかなさそう『美女の正体』

2016.10.10

『ココ・シャネルという生き方』

「かけがえのない人間であるためには、人と違っていなければならない」ココ・シャネルの言葉です。彼女は生まれてから死ぬまで、「スタイル」という言葉に拘りました。モードでなはく、スタイル。山口路子さんの著作『ココ・シャネルという生き方』は、シャネルの生涯を通して女性の在り方を教えてくれます。

女性らしくよりあなたらしく『ココ・シャネルという生き方』

2016.10.11

『ガール』

自分のことをいくつまで「ガール」と呼ぶのでしょうか?20歳になっても精神的に大人って感じもしないし、いつになったら大人になれるんでしょうか?奥田英朗さんの著作『ガール』はそんな漠然とした不安を取り去ってくれます。

30歳だって女子だぞコラ 『ガール』

2016.10.12

『プラダを着た悪魔』

この作品は映画でも有名ですよね!女性の方なら多くの方が主人公に共感したのではないでしょうか?そんなワイズバーガー,ローレンさんの著作『プラダを着た悪魔』の原作はチェックしてますか?映画とはまた違った魅力が本にはあります!ぜひ読んでみてください。

原作もチェックしてる?『プラダを着た悪魔』

2016.10.13

『タイニー・タイニー・ハッピー』

「タイニー・タイニー・ハッピー」とは東京郊外にある大型ショッピングセンター。8つの短編の主人公となるこの8名は、誰もが持ちうるリアルな悩みを抱えています。だが、それぞれの人間関係の中で8人が8人なりの答えを少しずつ見つけていく、ほっこりする物語です。飛鳥井千砂さんの著作『タイニー・タイニー・ハッピー』、すごく面白いですよ!

私、はっきり言いすぎかな…『タイニー・タイニー・ハッピー』

2016.10.14

『植物図鑑』

自分らしくとは何でしょう?意外とわからないですよね。有川 浩さんの著作『植物図鑑』では「らしく」いるためのヒントがかかれているかもしれません。恋愛小説としても秀逸なので色んな人にお勧めできる作品です。

あなたも道草してみませんか?『植物図鑑』

2016.10.15

『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』

人間だれしも、何か不安や悩みを抱えて生きているでしょう。尾形真理子さんの著作『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』の主人公たちも同じように、何かを抱えながら生きています。そんな彼女らが渋谷にあるセレクトショップ「closet」ですてきな服に出会い、答えを見つけていきます。悩める女性すべてに見てほしい、素敵な短編集です。

その服は似合いすぎます。『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』

2016.10.16

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