起業家から学ぶ、起業の「苦しみ」と「楽しみ」特集

起業家から学ぶことは多いです。独自の哲学と経験で社会をよりよくしようとしている人達。そんな彼らの「苦しみ」と「楽しみ」を知れば、自分もなんだか変われそうな気がします。今回は「起業家から学ぶ、起業の「苦しみ」と「楽しみ」特集」です!

 

『ゼロ―なにもない自分に小さなイチを足していく』

堀江 貴文氏は皆さんもよくご存じですよね。逮捕されたりと何かと大変な彼ですが、今でも精力的に活動しています。何が彼を突き動かすのでしょうか?そこには彼独自の哲学があります。堀江 貴文氏の著作『ゼロ―なにもない自分に小さなイチを足していく』を読めば、あなたもより「働く」ことに価値を見いだせるようになるかもしれません。

ホリエモンが語る働く意味と、そこから生まれる希望とは?『ゼロ』

2016.10.17

『不格好経営―チームDeNAの挑戦』

『不格好経営―チームDeNAの挑戦』の著者、南場智子さんは誰もが知るマッキンゼーという外資系コンサルタント会社出身の方です。そんな彼女、DeNAを起業するにあたってすごく苦労したようです。コンサルタントで経営のスキルは高いはずなのに、どうしてでしょうか?「起業すること」の大変さがよく分かる一冊です。

外コン出身者が『不格好経営』から学ぶ、コンサルと経営の違いとは?

2016.10.18

『起業家』

皆さん、AbemaTVは知ってますよね?私もよく観ていますし、大変人気があります。しかし、そこに至るまでには大変な苦労があったようです。そんなアメーバ、AbemaTVを手掛けるサイバーエージェントの藤田晋社長の著作『起業家』は彼がサイバーエージェントを立て直すまでの苦労が描かれています。

焦り、嫉妬、不安、苛立ち、怒り、絶望。でも、『起業家』であり続けるたった一つの理由

2016.10.19

『HARD THINGS』

ベン・ホロウィッツ氏の著作『HARD THINGS』は起業家のバイブルとも呼ばれています。彼自身、起業家として大成功しており、彼のいう言葉には説得力があります。そんな彼が起業家に必要なスキル、心構えを紹介しています。起業を考えている方はぜひ読んでみてください。

答えがない難問と困難にどう立ち向かうべきか。起業家のバイブル『HARD THINGS』

2016.10.20

『ZERO to ONE』

「ゼロから1にする」もしかしたら起業をするうえで一番わくわくすることかもしれません。ピーター・ティール氏の著作『ZERO to ONE』には「未来の進歩は2つあり、ゼロから1を生み出すテクノロジーと、成功例をコピーするグローバリゼーションが存在する」と書かれておりますが、大事なのは前者だといいます。あなたもこれを読んで世界に新しいものを送りこんでみましょう!

ゼロからあなたは何を生み出すことができるか?『ZERO to ONE』

2016.10.21

『イーロン・マスク 未来を創る男』

イーロン・マスク氏についてはご存知の方も多いと思います。言わずと知れた世界でも有名な起業家です。彼は「世界をより良いもの」にするために色々なものを作っていますが、その情熱はどこから来るのでしょうか?アシュリー・バンス氏の著作『イーロン・マスク 未来を創る男』を読めば、色々学べることがあると思います。

「不可能」を「可能」にする『イーロン・マスク 未来を創る男』の半生から学ぶ未来の創り方

2016.10.22

『フェイスブック 若き天才の野望』

マーク・ザッカ―バーグ氏はご存知の方も多いですよね。彼の半生は映画化もされました。映画を見た方はぜひデビッド・カークパトリック氏の著作『フェイスブック 若き天才の野望』も読んでみてください。映画版は脚色されているところも多いですが、この本は「フェイスブック」立ち上げまでの真実がかかれています。

お金のためではなく○○のためにFacebookを創った。『フェイスブック 若き天才の野望』

2016.10.23

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